毎日の社会で起きたこと

毎日の社会で起きたこと 毎日の社会で起きること 毎日の社会に起きたこと 毎日の世界で起きたこと 毎日の世界に起きること 毎日どこかで起きたこと 毎日どこかで起きること 昨日どこかで起きたこと 明日もどこかで起きること 人知れず起きていること いつかあなたにも起きるかも知れないこと 毎日の社会で起きたこと

アメリカ

中国デカップリング

jp.reuters.com アメリカの公平性・透明性はこういうところでも発揮されている。 トランプ政権はいきなりの「ハシゴ外し」にならないよう、念を押させ、言質を取らせているからだ。 つまり、ここまでの言及がありながら「知らなかった」は通用しないというこ…

米国の立場を支持せよ、それは明白だ

diamond.jp 劣等な言論人が日々を工作し、先入観を植え付けたりプロパガンダやイデオロギーを忍ばせる。それが現在の我が国の日常だ。 「日本が絶対に失敗してはいけない対応とは」、などと言いながら、まさのその「一番やってはならない」ことを主張してい…

中国が、米から露・イランと同列視される理由

www.bloomberg.co.jp ナショナリズムを「悪」とするような論調はひどく歪んでいる。 「テクノナショナリズム台頭」などという言い方は、日本向けだけのタイトルなのだろうか。 アメリカで同じ言葉を使ってもマイナスイメージはない。 それはともかく、「テク…

TikTok排除、Zoomも危険。わざと使う不逞分子も

排除www.news-postseven.com 中国には法として「中国共産党政府が必要と判断すれば民間企業であろうとも中国国家の安全保障のために働き、政府に対して企業情報を公開し協力し、政府はいつでも企業の資産を接収できる」という法律がある。 香港の法律に関し…

米中貿易戦争は幻想、コロナ隔離と同じ

jp.reuters.com 米中貿易戦争をめぐって、頻繁に米中間の投資の縮小について、警告というより、あたかも恫喝するかのような論調が上がる。 まるで中国批判を止めよ、さもないと経済的損失を受けるぞと、言わんばかりではないか。 中国を世界のネットから隔離…

中国共産党と中国を分断せよ!

jbpress.ismedia.jp 良記事。 まさに中国という国は共産党独裁支配に陵辱されたという歴史の途上にある。 「支配と市民を分断せよ」とは、慧眼にほどがある。しかしそれは我が国にも言えることだ。 中国に暮らす人々は実に哀れな連中だ。そこに救いはひとつ…

もはや戦争!中国との攻撃に日々備えよ!中国人に警戒せよ!

www.wistv.com 米で不審な中国発の国際郵便相次ぐ、生態系攻撃の種子入りか 写真に見られるのはおなじみの中国からの輸送品のパッケージだ。 中国の郵便局は国営で、それこそひとつの他国攻撃の機関になっている。 これ以前は中国郵便は各国へ負担を押し付け…

中国政府の顔色を伺って利益を得ることは許されなくなる

jp.reuters.com 恥知らずどもが一掃されるのか、それともその恥知らずどもがコントロールし、世論操作をするメディアによって、いよいよトランプが引き摺り下ろされるのか。 正念場だ。 日本はいつまで黙っているのか。 俳優のメルギブソンが中国のチベット…

国連は中国の傀儡、操り人形

jp.reuters.com 世界の自由主義社会と、中国共産党独裁国家との対立の様相だ。 このまま臨界点まで沸騰することは想定が出来る。 国連は似たような報告書を日本にも出した。日本に報道の自由がないなどともやってきた。 慰安婦の捏造が放置され続けているこ…

中国人は黒人同様の差別を受けることになる

jp.reuters.com トランプ政権は、史上まれにみるほど中国との対決姿勢を鮮明にしている。 その中国に対する主張がどれだけ正当なのか、全く報道はされていない。 今起きている中国の傍若無人な振る舞いは、すでに多くの既成事実として積み重ねられており、東…

アメリカ差別の歴史

jp.reuters.com なんでこうもアメリカ人ってのは馬鹿なのか。 時には賢いと思えるときもあるが、馬鹿に見えるときは徹底して馬鹿だ。この騒ぎ。 差別の歴史。 リンカーンの奴隷解放ってのは制度の変革だった。その宣言。 それで一気に奴隷制度は崩壊したはず…

米国、期待から我に還るときか

jp.reuters.com 黒人権利デモの混乱拡大は経済に影響がないなどと言われていたが、トランプ降ろしの雰囲気を市場は嗅ぎ取っている。 すでに黒幕が中国であることを市場は知っているし、悪乗りした俳優やミュージシャンら民主党寄りの連中の騒ぎを批判するメ…

米中断絶、始まったことは止められない

jp.reuters.com この記事は「すでに投じてしまった投資があるから」などとして、今後米中関係の離散が起きないなどと誘導しているがまるで間違いだ。 経済は生きている。 「米中でカップリング」というパンドラの箱は開いてしまった。 トランプを降ろそうと…

不正な情報工作の嵐が吹き荒れる

jp.reuters.com 実際、20日にオクラホマ州タルサで開いたトランプ大統領の選挙集会で空席が目立つ結果になったことは、動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」のユーザーやKポップファンの間で、最初から出席しないつもりの申し込み手続きをす…

【速報】ミネアポリスで深夜銃撃

1 Man Dead, 11 People Wounded in Minneapolis Shooting THE ASSOCIATED PRESS 2020年6月21日 16:33 JST Updated on 2020年6月21日 18:14 JST https://www.bloomberg.com/news/articles/2020-06-21/police-multiple-victims-in-minneapolis-shooting ミネア…

黒人権利デモは中国による破壊工作扇動

jp.reuters.com 頭が悪すぎて絶望するしかない。黒人は破壊工作の扇動に利用されて黙っているのか。 これに悪乗りする黒人がいる。隠れ差別主義者の連中らがいる。 まるで反日に乗りありもしない慰安婦問題を信じ続ける帰化していない日本人のようだ。連中は…

中国が仕掛ける情報戦、情報テロ、間抜けは誰だ

jp.reuters.com 独裁で透明性のない国がまたエサを見つけたようだ。どうやりこのエサは自作自演に近い。 コロナは中国人が意図してばら撒いたかも知れない。 中国では人々は死刑執行を待つ囚人のように息をひそめ、見つけられないようにしているだけだ。 そ…

憎悪が続くゆえに起きていることに気づかぬ

jp.reuters.com 自業自得という他はない。混乱を望む連中がいる。そしていともたやすく利用される。 日本も沖縄のことがあるから、ミシガンの混乱の光景には既視感があるだろう。 日本もよく考えるべきだろう。 沖縄の基地に対する異常で執拗な敵意は不祥事…

香港という宝を放棄する習近平

www.zakzak.co.jp 矛盾の多い一国二制度は結局は欧米自由主義経済圏と中国とをつなぐための方便でしかなかった。 先進各国は中国の無法に目をつぶり、安い労働力と生産物という恩恵を享受しようとした。 それは経済の効率化を阻み、イタリアなどが未だに成熟…

香港の自治は失われたと断定

www.nikkei.com どうしてアメリカが香港の自治、自由主義的な自治にこだわるのかについては、「金融リスクを未然に防ぐ」ということが根底にある。 もちろん、人権問題や東シナ海、南シナ海での侵略行為や覇権主義への牽制もあるだろうが、根本的には香港へ…

米株上昇は中国をなぞっている

.reuters.com 中国での景気回復に対する期待はかなり人為的なものだ。マーケットの自然な動きとは言えない。 不正蓄財によるマネーが膨れ上がり、行き場所を探している以上、景気と言う実態が伴わなくても株価の上昇や不動産価格の上昇は常に起こりえる。 こ…

新型コロナ後のニューノーマルとはどんな常態か

www.bloomberg.co.jp アメリカも随分と悲観的になったものだが、「ニューノーマル」なんてもともとは中国共産党、習近平らが使っていた言葉だ。 そんな言葉を弄していると考えれば、多少は割り引いた方がよいかも知れない。 ただ実は我々にとってもこうした…

FRBのフォワードガイダンス

jp.reuters.com FRBのガイダンスに頼りきりだった連中には苦しいだろう。 右へ倣えで判断をしてきた連中だ。 コロナではっきりしたことがあるそれはポジショントークに世の中は溢れているということ。 誰もが自分が得をするように言論を弄しメディアを使って…

米雇用悪化と回復期待に見る日本の惨状

www.nikkei.com 先週の衝撃的なアメリカ雇用統計を見ると、つくづく思う。 回復が早そうだということを。 あれは余りに突拍子もなかった。 この記事で描かれるグラフからもそれは明らかだ。 だから、その印象からすれば、アメリカの失業率は決して「怖いもの…

よい株ほど下げる、割安という概念は通じない

media.monex.co.jp こういう緊急事態、それもジワジワと来る危機。 世界経済の30パーセントぐらいが止まっているのだ。 そうなれば割安だなんていう概念は通用しない。 コロナの前、割安で優良だから買われていただけで、先が見えなくなればもう乗れない。 …

制度を変えずに要請、アメリカでも

jp.reuters.com 資本主義の原則を無視して資本主義を続けることはありえない。 株主は配当や資本政策が健全であるから投資しているのであって、これを「不埒なこと」として片付けることは暴論だ。慈善をしているのではない。 何もしない人間にカネを払い続け…

グアンタマモとコロナ感染隔離

www.afpbb.com 人々は忘れてしまったかも知れないが、グアンタマモ基地は生きている。 今、そこにコロナ感染が広がる余地はないのだろうか。 囚人ヘの虐待ややりすぎなどの問題はあったが、今もテロに参加する疑いのある者をグアンタマモは収容はし続けてい…

米株は週間で大幅に上昇

www.bloomberg.co.jp アメリカという国の影響は大きい。 「偉大な国」であろうとすることは、もはや国是と言っていい。 その矜持そのものがアメリカという国の存在を大きくもしている。 米国の景気対策は原理からすれば多くの疑問や議論があるはずだ。 そも…

FRBがコマーシャルペーパー(CP)市場の支援措置を講じていないことに驚き

jp.reuters.com 結局、トランプの対策費の第一弾、その連邦支出はコロナ感染拡大のための支出であって、金融収縮に対するものではなかった。 確かに麻生が言うように、経済が止まっているのだから景気浮揚策をこの段階ですることには意味がない。 予算はあく…

ワクチン開発。また人類は危険な方向へ進もうとしている。

jp.reuters.com ・ 過去20年間に感染拡大を起こした新型コロナウイルスのいずれについても、いまだにワクチンは存在しない。 ・ ワクチン開発を急ぐあまり、動物実験をスキップしていきなり臨床試験をしようとする動きがある。 ・ ワクチンは症状を重症化…