毎日の社会で起きたこと

毎日の社会で起きたこと 毎日の社会で起きること 毎日の社会に起きたこと 毎日の世界で起きたこと 毎日の世界に起きること 毎日どこかで起きたこと 毎日どこかで起きること 昨日どこかで起きたこと 明日もどこかで起きること 人知れず起きていること いつかあなたにも起きるかも知れないこと 毎日の社会で起きたこと

コロナウィルス禍

お前は国民の命のために何をしたのか、医師会よ

dot.asahi.com お前は国民の命のために何をしたのか。 政治にクチを出すのがまたひとり、またも増えたわけだ。 寄生虫の本山が恥知らずにもご高説だ。 やってきたことは自分らの利権のための偽善ではないのか。 マスクすら満足にできない感染症専門家がいる…

TikTok排除、Zoomも危険。わざと使う不逞分子も

排除www.news-postseven.com 中国には法として「中国共産党政府が必要と判断すれば民間企業であろうとも中国国家の安全保障のために働き、政府に対して企業情報を公開し協力し、政府はいつでも企業の資産を接収できる」という法律がある。 香港の法律に関し…

【緊急告発】感染症専門家など何も分かっていない!

この映像は国会での映像です。よくご覧ください。最新のニュースです。 「国会では16日、参院予算委員会の閉会中審査が行われ、野党が推薦した参考人の東大先端科学技術研究センターの児玉龍彦名誉教授が、新型コロナウイルスの感染拡大の現状への強い危機感…

コロナ以降の経済は収拾を想定できるか

jp.reuters.com 珍しく品のある記事だと思うが、論調としては分かりにくいし結論はない。 それは筆者が、現実に対しての混乱があるからだと思う。 1.インフレ懸念2.賃金的な社会格差3.政治的な分断による経済への影響4.政府の役割の肥大化 これほど分かりや…

アルゼンチン、債務減免交渉

jp.reuters.com アルゼンチンは世界でも新型コロナの感染者が多いところだ。 人口に対する比率としてはとても高い。ブラジルに次ぐ高さだ。 それが今、コロナとは関係なく債務減免交渉を続けているというニュースが出た。 ここには何かの暗示があると考えた…

豪経済のリセッション

jp.reuters.com 観光業、サービス業、日本は人のことは言えまい。 このところインバウンドなどと言って中国人観光客に依存するようなところを見せていたからだ。 結局、突き詰めて言えば、中国人の落とす金は後ろ暗いところから来ているいかがわしい金であり…

米国、期待から我に還るときか

jp.reuters.com 黒人権利デモの混乱拡大は経済に影響がないなどと言われていたが、トランプ降ろしの雰囲気を市場は嗅ぎ取っている。 すでに黒幕が中国であることを市場は知っているし、悪乗りした俳優やミュージシャンら民主党寄りの連中の騒ぎを批判するメ…

黒人権利デモは中国による破壊工作扇動

jp.reuters.com 頭が悪すぎて絶望するしかない。黒人は破壊工作の扇動に利用されて黙っているのか。 これに悪乗りする黒人がいる。隠れ差別主義者の連中らがいる。 まるで反日に乗りありもしない慰安婦問題を信じ続ける帰化していない日本人のようだ。連中は…

サイバー攻撃情報戦、中露が連携

www.bloomberg.co.jp 中国人の入国にはもっとビザを厳しくすべき。 なぜ「スパイ容疑」などといっていきなり拘束し、弁明も説明もしない国から来た連中をこうまで優遇するか? そんな国の留学生にカネまで出している。 今のコロナの補助金、支援制度やらと同…

コロナを機に総攻撃が起きている

www.afpbb.com あたかも「世界統一保健省」であるかのように振舞い続けるWHO。 その独裁体制志向は中国共産党、習近平から学んだものに違いがない。 全ての医療技術情報はWHOに集中させる、だからWHOの言うとおりにしていろというわけだ。 そんなわけがない…

グレタ参戦! WHOを解体せよ!

jp.reuters.com まさかブラジルがという感じだろう。 いくらトランプと考え方が近い大統領とは言っても、日ごろからアメリカに搾取されていると考え、アメリカに反発することが多い南米の国だ。 はっきりとトランプと同様の問題意識を表明しWHOを否定すると…

メジャーSQに何が起きるか

www.msn.com 金融市場のボラティリティが高いのはもとから予想されたことだが、その振幅は以前よりも大きくなっているだろう。 世界的な金融緩和でボリュームが大きくなっているし、オイルやビットコインなど、ことごとく代替商品への信頼は崩れてしまい株式…

いまさらコロナバブルと言われても

jp.reuters.com すでに予想していた通りの展開になっている。 もはや次の解除後の景気対策ということが議論の中心になる。 日経平均は2万1千円を回復し、銘柄セクターによってはすでにコロナ以前の元の水準に戻ったものさえ多い。 ここからまだ先を買えるの…

ブーメランで馬脚の中国独裁体勢

www.bloomberg.co.jp 本件記事にあるように、全人代の直前の報道官の記者会見だ。 これは、自ら中国当局が中国の立場について馬脚を現したものと捉えていい。 記事の内容から窺える点は興味深い。 当局が選ぶ言葉そのものが中国政府の嘘を含んでしまっている…

通産官僚も暴走

jp.reuters.com 政策当局がパニックを起こしてどうする。 「人命」などと軽々しく言うな。 機器の購入でまず国内生産を優先しなくてどうする。 通産はそれともチャイナスクールばかりか。 異常なほど日本のことを考えていない。そして常に人命などと言い訳す…

中国企業に自信を持って投資できる者は皆無

www.bloomberg.co.jp 中国外しは規定路線となり、むしろ先進各国による主導権争いが始まったと見るべきだろう。 ドイツは新型コロナ発生原因の追究を公言し始めてきたし、原因調査に後ろ向きな中国に対する批判の論調は大きくなっている。 これまで妙に中国…

WHOは総会で台湾を排除、トランプは拠出縮小へ

jp.reuters.com この記事はテドロスの自己弁護をそのまま垂れ流すだけの記事でしかない。そのどこがおかしいのか、よく注意すべきだ。 多くの疑念は解消されることはなく、テドロスをはじめWHOが、なぜ世界の先頭に立ってコロナ感染対策をしなければならない…

アフターコロナを議論する

jp.reuters.com 有意義な議論ができる論説であるので取り上げたい。 論理的でもあり、センセーショナルなものを狙ったわけではない。 それぞれのトピックから簡単に議論してゆく。 <対中国> 中国包囲網が強まることは議論の余地がない。 コロナの恨みがあ…

巨大化する世界の債務の解決法

jp.reuters.com 異常事態に適応できるかどうか、考え方ができるかどうかは鍵になる。 こんな言質が流布されるのは想定内のことだ。 この記事のような議論は少なくともニューノーマルを前提としていない。 古い考え方なのだ。 パンデミックとは、世界が感染状…

パウエル発言の真意、政治か金融か

www.nikkei.com 中央銀行ができることには当然ながら限界がある。 これまで、まるでそれを忘れたかのように先進各国は金融政策に頼ってきた。 金融政策は政治的にニュートラルだという了解があったから、これまでやりやすかったというのがあるだろう。 だか…

ドイツからの支援表明

jp.reuters.com やはり出てきた。 昨日の今日か(笑)。ドイツが金を出すかどうかだ。 しかし問題が実はある。 今、ドイツがいくら言ったところで中国に対する不信感はぬぐいがたいものがあるからだ。 そうなると、ドイツがユーロ各国をどれだけ支援するかど…

中国がワクチン開発データを狙っている

a.msn.com 中国はこのコロナ騒ぎの中でも公然とした侵略活動を行い、尖閣諸島に侵入し、先日は日本の漁船を追い回したりしている。 まるで変わっていないのが中国という強盗国家だ。 この記事のようにワクチン情報を盗もうとしている動機は何か。 はっきり言…

FRBのフォワードガイダンス

jp.reuters.com FRBのガイダンスに頼りきりだった連中には苦しいだろう。 右へ倣えで判断をしてきた連中だ。 コロナではっきりしたことがあるそれはポジショントークに世の中は溢れているということ。 誰もが自分が得をするように言論を弄しメディアを使って…

米雇用悪化と回復期待に見る日本の惨状

www.nikkei.com 先週の衝撃的なアメリカ雇用統計を見ると、つくづく思う。 回復が早そうだということを。 あれは余りに突拍子もなかった。 この記事で描かれるグラフからもそれは明らかだ。 だから、その印象からすれば、アメリカの失業率は決して「怖いもの…

フェイクニュースが追い詰められている

a.msn.com こうして、自分たちは被害者だと偽装してまで批判を避けようともがく第三の権力。 クズばかり。 政府の邪魔ばかりをし、コロナと人の命をネタにして騒ぐだけだった。 だからこその報道の堕落と凋落ではないか。 結局は騒ぎたいだけだから政府側発…

【提言】誰でもいい、買い物にはマスクをしないで行け

www.businessinsider.jp マスクをすることで免罪符を得たようにして自由きままに行動している連中がいる。 「マスクをしている」「買い物をしてやっている」 これは二重の免罪符だ。 感染が怖いなら人込みを避けるべきなのに、マスクごときで自由に振舞える…

WHOがタバコに関して何をしてきたのか

WHOはいまや腐ったもの、国際連合を名乗った利権集団であることがわかってきた。 今、トランプのアメリカ政権が、新型コロナの抗体検査を始めたり、ワクチン的な効果がある薬の適用を臨床実験しようとすると、WHOは 即座にこれを否定している。 その否定の根…

世界がやり過ぎ状態になった原因

jp.reuters.com 今回のコロナ騒動は対応がドミノ倒しのように止まらなくなったのはなぜか。 過剰反応どころか、どうやって生きていくつもりだと思うぐらいのヒステリー状態だ。 後になって、見事に世界中で徳政令ということになれば世界中が騒いだだけに、V…

法治主義の放棄か

自粛だの要請だのと、法律によらずに圧力をかけるのを誰もおかしいと言わない。 こういう雰囲気だけで運用していると、営業を続けていた店が大量感染の発生原因になっても休業補償さえすることになる。 法が整備されていないのだ。 ルールも何もない。雰囲気…

経済のV字回復の可能性

世界パンデミック地図というのを見ている。 もし、このまま世界各国が余すところなく感染し、経済活動が例外なく止まったら、もしかしたらV字の回復もあるかも知れない。 そう思った。 なんでかというと、それは共通項として消去できるから。 世界が共通して…