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毎日の社会で起きたこと

毎日の社会で起きたこと 毎日の社会で起きること 毎日の社会に起きたこと 毎日の世界で起きたこと 毎日の世界に起きること 毎日どこかで起きたこと 毎日どこかで起きること 昨日どこかで起きたこと 明日もどこかで起きること 人知れず起きていること いつかあなたにも起きるかも知れないこと 毎日の社会で起きたこと

欺瞞のユーロ

「独占」という覇権を中国は狙う

jp.reuters.com あれだけ信頼性が疑問視されながらも仮想通貨の相場は下がらない。最近では最高値さえ更新した。 マンションでも自動車でも、商品についてあれだけの悪評が立てばどうにもならなくなってしまうものだが、未だに死滅する気配はない。 これと期…

フレンチを唾棄せよ

www.afpbb.com なんとも気持ちの悪いニュースだ。 あまりにもムカつくから、このところ記事の更新を躊躇ってしまったほどだ。 フランスで教師が授業中に生徒に対し、モハメットを愚弄した「風刺画」を見せて、「これが表現の自由だ」とやった。 本末転倒なそ…

グーグルも「大き過ぎて潰せない」相手か

jp.reuters.com 「大き過ぎて潰せない」。 これはリーマンショックの際、アメリカの巨大銀行についていわれたことだ。 巨大化した金融業がもととなり、リーマンブラザースを潰したことでどんなにその内部が逸脱した経営をしていたとしても、もはやその与える…

ドイツからの支援表明

jp.reuters.com やはり出てきた。 昨日の今日か(笑)。ドイツが金を出すかどうかだ。 しかし問題が実はある。 今、ドイツがいくら言ったところで中国に対する不信感はぬぐいがたいものがあるからだ。 そうなると、ドイツがユーロ各国をどれだけ支援するかど…

WHOがタバコに関して何をしてきたのか

WHOはいまや腐ったもの、国際連合を名乗った利権集団であることがわかってきた。 今、トランプのアメリカ政権が、新型コロナの抗体検査を始めたり、ワクチン的な効果がある薬の適用を臨床実験しようとすると、WHOは 即座にこれを否定している。 その否定の根…

スコットランドはなぜ独立を模索し続けるのか

jp.reuters.com スコットランドはブレグジット投票時、EU残留派が多かった。 その上、歴史的にもスコットランドは欧州の一部だと考える人々が多い。 だがそれだけが理由ではない。 なぜ地方は中央集権からの脱却を常に図ろうとするのか、だ。

英総選挙、保守党が圧勝、EU離脱へ

www.bloomberg.co.jp 書いておかねばならないこと。 ネットを通じてやれパリの高級不動産が急騰しただの、イギリスから企業逃避が最高潮だのと流されていることには警戒すべき。 おかしくてしょうがない。 どれも胡散臭く、とてもまともな記事ではないからだ…

昔のスーチー信者は、今、恥ずかしくないか

www.afpbb.com 万という人間を虐殺し、種族を消滅させようと命じたのはこのエセ人権活動家。ジェノサイドを実行した。 権力維持のためなら何でもやる。軍部を手なずけておきたいから。 これがこの女の正体だ。責任など考えもしない、言い逃ればかり。 人道に…

ノーベル賞の正体がまだ分からない人がいる

jp.reuters.com これがノーベル賞の正体。 平和などと言いながら自分ら財団の商売を維持するためには恐喝すら辞さない連中。 ノーベル賞が、ダイナマイトを発明し、人を殺すことになる罪悪感から設立されたなんて、まやかし。作られた嘘でしかない。 この財…

混迷のNATO、逃げと先送りの果て

jp.reuters.com 結局、 NATOの弱体化と結束のほころびの原因は、トランプでもブレグジットでもなかった。 責任を先送りしツケ回してきたためだと分かる。 シリアのことに深く関与しようとせず、ただ人権などと騒いだだけの欧州。 シリア難民を労働力に転化す…