毎日の社会で起きたこと

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天皇制を中国に利用されることを防ぐ


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あちこちで心配している向きが多い。

日本共産党すら中国との決別を宣言したとか。したのか?

 白々しい。これまでずっと沈黙しておいて、随分と悠長なことだ。

 


さて、政権はどうするだろう。ヒットラーの凱旋をパリで迎えたような愚行を繰り返すのだろうか。

 

 解決策は簡単だ。

 ミテコと秋篠宮の一家を使うのだ。

 皇室の不逞分子たち、堕落した不逞皇族の国民に唾棄する権力闘争をそのまま逆利用すればよい。

 

 未だ居座り、皇居に居座る正田美智子。

 「自分を見て」「自分を見て」と、自己顕示欲に固まった異常なほどの醜悪さ。

 莫大な税金をムダにし、顧みることがない。

 

 人呼んでいわく、「ミテコ」。

 


 あれが亡くなって喪に服し、先延ばしもあるだろう。

 だがそんな必要もない、こういう騒動があるということにすれば誰も招待などすることはできない。

 

 「皇室の恥」だからだ。

 

 好機とも言える。ヘンリーも同じようなことになっている。

 


 最近、イギリスが天皇陛下を招待したということだが、このことを見すえた動きだったかも知れない。

 日本が政治的決断力を使えないというのであれば、利用されないようにするだけしかできない。それもふがいないものだが、アメリカが中国を押さえている。役割があるとも言えるだろう。包囲網はよくない。

 

 そして政治利用されないようにしたい、という。


 ならば皇室の恥を使えばよい。

 


 陛下の都合から美智子が応対などするというのであば習近平の体面など地に落ちる。

 汚れた毒が習近平の応対をすることになるのだ。

 そういう罠をしかけてもよい。

 


 日本はもっと皇室というものを外交に利用すべきだ。


 小沢一郎は別の意味で皇室を利用したが。

 国賊