毎日の社会で起きたこと

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イラン、新型コロナの感染続く


headlines.yahoo.co.jp

 

 コロナのパンデミックはある意味で国ごとに中国との関わり方を浮き彫りにさせてしまっている、まるで試験薬のようなものだ。

 中国の貿易の不公正さにケチをつけ、暴いたトランプが打った次の手のように、コロナウィルスは中国という不正な国と他の国との関係を明らかにしてしまっている。


 例えば、イタリアでの予想外の感染拡大は、実はイタリアがイタリアブランドを中国に売り込んでいたから。

 中国はマネロンの必要があり、何でもビットコインのように現金のように扱う。

 日本で売るほうはないのに「買います」という店があるのは中国に流しているため。

 高級時計、ブランドバック、最近では洋酒すら買取っている。


 中国国内でのマネロンのためには何も美術品である必要はない。

 カネを洗濯するために価値の裏づけが必要というだけ。

 

 

 フランスでもドイツでも、感染者はうなぎのぼりだ。

 やはりユーロは中国の人権侵害など看過し、カネのために擦り寄っていたということか。

 

 
 そして肝心のイラン。

 明らかにイランでのパンデミックは中国との濃密接触が複数あったことを示している。

 当然それはミサイル技術関係ということになる。

 

 禁輸制裁を受けていた影で中国が支援していたという関係もあるだろう。

 中国はイランにミサイル技術を供与していたはずだ。

 


 皮肉にもこれは確かに「ウィルス」だ。
 コンピュータウィルスのように、感染した国のプロファイルを組み立てることができてしまっている。全てが白日の元になってしまう。


 中国などはこのウィルスによって丸裸にされそうなものだから、このウィルスをアメリカがバラ撒いたとさえ妄想をはじめた。

 その後ろめたさはやはり中国国内での細菌兵器研究から漏れたことを想像させる。

 

 韓国が日本に向ける異常な反日心理もますます顕在化した。

 韓国レベルの狂った妄想はどんな国もかなわない。

 

 


 新型コロナ。これは手強い。

 

 やましいことのある国が次々と炙り出されている。

  わざと騒いでいるように思える。