毎日の社会で起きたこと

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憎悪が続くゆえに起きていることに気づかぬ


jp.reuters.com

 

 自業自得という他はない。混乱を望む連中がいる。そしていともたやすく利用される。

 日本も沖縄のことがあるから、ミシガンの混乱の光景には既視感があるだろう。


 日本もよく考えるべきだろう。

 沖縄の基地に対する異常で執拗な敵意は不祥事を偶発させ続けてきた。基地の規律が緩むのではない。それは嘘だ。

 政治勢力がその立場と勢力保持のために憎悪をやめようとしないから、不良な兵士しか沖縄には来ない。

 沖縄など難しい場所に派遣される兵士はみな札付きだ。


 そして常に衝突が起きる。そして沖縄という土地のガラの悪さは収まらない。

 不祥事だの日米地位協定だの、とんだゴタクに過ぎない。米軍基地への攻撃のためにどんなことでも利用しようとする連中が誘発させている事件事故。

 沖縄の少女がレイプされればそれは好都合というわけだ。


 アメリカの黒人問題と同じだ。

 沖縄を支配する政治勢力が憎悪を焚きつける限り悲劇と言う名の茶番は続くのだ。

 

 
 黒人が虐げられ、常に犯罪者と見られるという意識が黒人にはある。

 それを植えつけているものを誰も批判しない。そのイメージの固定を非難しない。

 そうして日常の自意識と被害者意識は黒人を攻撃的にさせる。


 攻撃的になっている黒人には警官も同じように対応する。

 警戒し、過剰な反応を見せてしまう。同じことが起きるのには理由がある。続けるからだ。


 もはや差別などという問題ではない。「黒人差別」などと化石のような妄言がまだ残っていることに驚く。

 エスカレートさせたい連中がやっていることなのだ。それが民主党というのトランプの指摘はもっともだ。

 ツイッター社に中国人の重役が収まったとたんにこういう事件が起きた。いったい誰が裏で糸を引いているのか。


 ヒラリー・クリントンの疑惑がもみ消され、隠され、オバマという偽黒人が歴史上最悪のアメリカ大統領になった。
 彼がツイートし、「引退後をエンジョイしているよ!」とセレブ生活満喫を宣言してみせ、それで不快感を誰か率直に表明できたろうか。

 できるわけがない。

 それを政治勢力が狙っているからだ。「差別だ!」と声を荒げるために。


 差別?
 大学への入学枠や奨学金、就職にしたってそうだが、黒人は優遇されている。その特別枠があるのだ。

 白人がむしろその優位性をことさら誇張されて蔑ろにされているぐらいなのだ。白人こそ阻害されている。


 日本のような不法滞在者反日を続けるザイニチ問題とは違う。


 かつて黒人を奴隷とし、差別してきた歴史を逆手にとり、自分有利となるよう誘導し扇動しようとしているのがいるから起きる悲劇だ。

 悲劇? もはや喜劇でしかない。

 警官にいちいち突っかかるなら誰でも拘束され押さえつけられる。それが分かっていて警官に食ってかかる。

 黒人は暴れ、いちいち差別だと素直に指示に従うことはめったにない。

 そうして挙句に差別されたと訴えさえ起こしてくる。


 どうすりゃいい?

 このコロナ感染のさなかになぜやらかしているのか、扇動勢力は誰も顧ない。


 都合がいいのだ。利用され続けるのだ。

 収まるわけがない。誰もそんなことは望んでないからだ。


 言葉狩り、ポリコレの総本山であるNetFlixの映画は参考になる。

 黒人少年の物語を描いてそれが異常なほどの天才少年という無理すぎる設定。勉強などしない。そうして突飛もない発明をするという映画。

 黒人のエリートリーマンをわざとらしく描いてみせ、白人女をひっかける。白人の男が黒人女とイチャつくのは許されない。


 ああいう白々しさが批判もされず横行しているのを見たら、とても黒人が普通に成功できる日はこないと分かるだろう。


 その欺瞞に誰も声を上げないところには絶望しかない。

 異人種の私に絶望を嘆かせるのだ。その国力の無駄について。

 


 デモ隊には多くの東洋人、中国人の姿が見える。