毎日の社会で起きたこと

毎日の社会で起きたこと 毎日の社会で起きること 毎日の社会に起きたこと 毎日の世界で起きたこと 毎日の世界に起きること 毎日どこかで起きたこと 毎日どこかで起きること 昨日どこかで起きたこと 明日もどこかで起きること 人知れず起きていること いつかあなたにも起きるかも知れないこと 毎日の社会で起きたこと

黒人権利デモは中国による破壊工作扇動


jp.reuters.com

 

 頭が悪すぎて絶望するしかない。黒人は破壊工作の扇動に利用されて黙っているのか。

 これに悪乗りする黒人がいる。隠れ差別主義者の連中らがいる。

 まるで反日に乗りありもしない慰安婦問題を信じ続ける帰化していない日本人のようだ。連中はわざと混乱を起こして利益を狙っている。

 

 銅像を破壊しようとしたことで分からないか。

 裏には中国共産党独裁政権がいるのだ。

 世界中でどうして黒人の権利デモなのだ。マスコミはこの疑問に答えるべきだがそれはできないだろう。今や世界のマスコミには中国のカネが入り込んでいる。

 

 歴史を破壊したいのが中国共産党だ。

 都合のよい歴史だけを残したい。それが連中の習性。

 壊された歴史の中に独裁の専横が隠れることができるからだ。

 

 日本でも似たような話があるが、結局は「差別というものは常に当事者らが温存させたいもの」ということでしかない。

 何が怒りだか。大阪でやらかしたのがいるというから呆れたものだ。

 

 黒人が警察に職質か何かされ、暴れるので押さえつけられて死んだ。

 また警察による黒人への差別的横暴だとすぐに騒いだのがいる。

 その黒人は「息ができない」と言っていたという。現場はビデオで撮影されていた。

 

 しかし被害者の黒人は少なくとも前科4犯、強盗の前歴があった。

 

全国630店舗以上!もみほぐし・足つぼ・ハンドリフレ・クイックヘッドのリラクゼーション店【りらくる】

 

 この警官と黒人は顔見知りだった。

 警官はバイトでナイトクラブの用心棒をしていた。この黒人も同じナイトクラブで用心棒のバイトをしていた。

 

 黒人は逮捕当時激しく抵抗し、パトカーに押し込められようとすると激しく暴れた。

 

 自分は閉所恐怖症だと言った。

 

 そのカルテはない。誰もこれを詮索しない。

 

 「ミー・ツウ運動」よろしく、またこれをやった。「アイキャントブリード(息ができない)」だと。

 かつて「私はシャルリー」なるフレンチの愚劣な運動もあった。みなどこかでつながっている。

 

 

 この事件をよいきっかけとばかりに、大いに焚きつけたのは中国共産党幹部、その関係者だ。

 

 抗議デモに参加しろと共産党から指示が飛んだ。これを受けた中国人留学生らが略奪に加わり、戦利品をネットで公開した。

 

 ニュース映像にも抗議でもに多数の中国系、東洋人が映っている。

 

 黒人の権利などと言えば何でも許されるとデマが飛び、略奪は訴追されないなどとおかしな言質が飛び交い、これ幸いと暴動が拡大した。

 トランプはこれを制圧する意思を見せたが、反トランプ系、民主党系の知事らは逆にトランプを非難した。

 権力のために秩序を犠牲にしたのだ。暴動を煽ったのだ。

 大衆は、トランプこそ差別主義者だなどと煽られ乗せられている。

 すべてがフェイクだ。

 

 略奪の被害に逢ったルイビトンの黒人デザイナーがこれを非難したところツイッターで疑問の声が上がった。デザイナーは謝罪させられた。

 

 最近、ツイッターには中国人幹部が登用されている。

 常に言論をコントロールしようとするのが中国共産党独裁政府のやり方だ。

 

 トランプがウィグル問題を引っ込めようとせず、貿易慣行の不正について対決姿勢を緩めないものだから中国はあらゆる手段を使ってトランプを降ろそうとしている。

 

 

 トランプはどうするのか。

 彼は慈善家ではない。降ろされれば他のことをするさと言っている。

 馬鹿しかいないのなら国民をいつでも見放すつもりだ。

 

 愚民はいいように利用され、口をとがらせて抗議している女ども。

 その口に何か突っ込んでやりたい。

 女はダメだ。 常にヒステリーを起こす。

 そしてたやすく騙される。そして常に嘘つきだ。