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アメリカ差別の歴史


jp.reuters.com

 

 なんでこうもアメリカ人ってのは馬鹿なのか。

時には賢いと思えるときもあるが、馬鹿に見えるときは徹底して馬鹿だ。この騒ぎ。

 

 差別の歴史。

 

リンカーン奴隷解放ってのは制度の変革だった。その宣言。

 

それで一気に奴隷制度は崩壊したはずだった。

 

 ところが、既得権益、生まれつき白豚だというだけで利益を得ている連中がその既得権益固執した。

 なくなったものを「まだある」と固執した。

 生まれつき白人であることに優位性などなかった。

 

 しかし今度は黒人の側、そこから話がこじれてゆく。

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黒人たちはこれからも虐げられてゆくだろうと犯罪に走った。

 迫害されてきたということを理由にして自らの犯罪傾向を正当化するようになった。

 

 そしてドツボにハマる。

 事実として黒人の犯罪率は高いままだったからだ。

 

 今や黒人の警官でも黒人は犯罪者予備軍だとレッテルを貼る始末。

 

 そして黒人警官や黒人で成功した者は「裏切りもの」と言われないようにいつもビクついている。

 

 それが今回の差別騒動。

 

 レッテル貼りと自業自得の連鎖でしかない。

 

 

 やっとオバマという黒い大統領が誕生しても何も変わらなかった。そのオバマは裏切り者の成功者でしかなかったから。

 

 中国におもねり、黒人が警官にいわれもなく射殺されているその最中にダンスに興じた。

 

 そのダンスの相手はミシェル・オバマ

 髪が本当はチリチリなのに、白人社会から違和感が持たれるからとストレートヘアにした裏切り者。

 彼女も自分の中では差別を温存している。

 

 ミシェル・オバマオバマのクズが大統領になったとき、ホワイトハウスに実母を監視役として住まわせるよう主張した。

 オバマはそれだけ淫猥に走る傾向があったことを知っていたから。

 ビル・クリントンの二の舞ではしょうがない。

 

 ミシェルにはそれが分かっていた。

 しかし彼女はそれを言わなかった。

 差別された側の黒人がこういう告解をしないでどうする。黒人が人より実直になろうとしないでどうする。

 しかし自身もまた嘘つきで、自分もまた黒人社会では妬まれる成功者との認識があったから彼女は沈黙した。

 

 そしてオバマは史上最も無能だったと言われる大統領職を引退し、毎年多額の予算で警護をしてもらい、そして国民に舌を出してみせた。

 「よお、俺は楽しんでいるぜ、引退したんだ、俺は前は大統領だったぜ!」と。

 

 ほとんどの黒人はこれを非難できなかった。

  差別から解放されたいはずの黒人たちが無能な偽善者を黒人であるというだけで非難できなかった。

 

 そして時々、バラク・オバマは黒人社会から非難されないよう工作するかのように、政治的な発言をタレントのようにしてみせる。

 いわく、「トランプは差別主義者だ、彼は民主主義の脅威だ」と。

 

 これのどこが「差別の連鎖」だ?

 これのどこが「根強い差別」だ?

 黒人が嘘つきたちに利用されている。その馬鹿さ加減にもほどがあるのだ。

 

 

 そうして今度は麻薬の売人、偽札遣いが警官に食ってかかった。

 そうして死んでしまう。

 

 どこが差別なのかまるで意味不明だ。

 

 そしてこの騒乱が起きる。

 中国勢もこれを焚きつけ加担したことだろう。

 しかし本質的にはこの「差別」とやらが、まるで茶番であることには変わらない。

 

 

 今、白人がまた先導し主導権を握ろうとし、「黒人の権利デモ」を主導している。それで自らの立場を優位に持ち上げようとしている欺瞞に気づかない。

 

 人権に声を上げるだけの品位を白人こそが備えているのだ。

 そうして、彼らは黒人の権利を声高に叫ぶ。

 その混乱で略奪をするのはやはり黒人だ。

 

 白人の自称人権派らが黒人を差し置いて黒人の権利を叫ぶ。

 

 差別の連鎖は続く。

 

 結局、それはどちらかが優位に立とうとするだけの争いでしかない。

 黒かろうが白かろうが馬鹿は馬鹿だというのに、それを隠す。