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毎日の社会で起きたこと

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情報操作の実際

news.yahoo.co.jp

 

今は情報は物事を左右する時代だ。

 その情報に影響を与えられるものはもはや「兵器」と言っていい。

 

 ツイッター、インスタグラム、フェイスブック

 グーグルの検索すら利用され、そして情報が利用され自分に有利になるように使われる。

 

 論理的に考えればなんてことない嘘でも、そのまま受け取っているほとんど大多数の人々、マスな人々、つまり大衆は容易に騙されたりする。

 

 

 ちょっと前、コロナワクチンについて妙なヘッドラインが上がった。

 

 それは「日本の富裕層が中国のコロナワクチンを密輸して摂取している」というものだった。

 

 ちょっと理解に苦しむようなお伽話だ(笑)。

 

 日本の富裕層、つまりセレブだの上級国民らがコロナワクチンをこぞって密輸し、接種しているという、その理屈のなさは明らかで、まるでその記事の意図について理解できなかったからだ。

 

 

 武漢発のコロナウィルスと言われながら、中国はこれを否定し続けてきた。

 

 その怪しさといったらとんでもない話だ。

 

 生物兵器なのかバイオハザードなのか、今もってその真相は分からない。

 

 そんなことがありながら、日本の富裕層、つまりセレブ様たちwが、わざわざ中国のワクチンを入手して秘密裏に接種しているというのだ。

 

 

 まるで理屈が合わない話だ。

 

 だいたい、なぜセレブともあろう人々が率先してそんなリスクを負うのか。

 

 そしてそうした密輸してまでワクチン接種をしている人々がセレブ様だと、なぜわかるのか。

 

 それほど中国製のワクチンは高騰しているのか。

 

 闇市場で取引されるほど効果があるものなのか。

 

 

 要はこの記事は、最近の「上級国民に対する反発」があることを利用しようと言う記事なのは明らかだ。

 

 大衆が天下り役人やIPOセレブに嫉妬し、彼らの犯罪さえもみ消しにされているという疑惑がありそこへの怒りは根強い。

 

 これは、その大衆の怒りを利用しようとしている意図がある記事だと言える。

 

 そしてワクチンへの妄信を作り出そうとしているように思えなくもない。

 

 つまり大衆は早くワクチンを接種しろ、と。

 セレブたちはすでにワクチン接種を終えている、死にたくなかったらワクチンを早く接種しろ、と。

 

 そういうわけだとしたら?

 副作用のあるワクチンは大量接種によってデータが出来、接種方法が分かる。これは臨床試験のようなものかも知れない。

 

 極めて疑わしいものがあるといわざるを得ない。

 

 

 しかし、ではこれは、例えばYahooとかが意図してやっている工作なんだろうか。

 依頼されればYahooはこんな記事をヘッドラインのトップに上げて取り上げてくれるんだろうか。

 

 反日メディアはどんな活動をしているのだろう。

 思うがままに情報を操り、捏造し、煽り立てる連中は、どうやって意のままに大衆を動かせるというのだろうか。

 

 実はその一般の認識には違うところが多い。

 

 いくらYahooのヘッドラインに朝鮮タレントやくだらぬニュースがいつもいつも占めていて、必ずと言うぐらい腐った漬物、キムチの言葉が踊らない日がない、そうだとしてもだw。

 

 

 Yahooはカネをもらって記事をヘッドラインにしてやってる。

 

 彼らは商売無くしてはそれをやらない。

 

 NHKでもあるまいに、もぐりこんだ朝鮮系の連中が日本を貶めようとヘッドラインを変更させることはないのだ。

 

 彼らは金を貰わなければ動かない。

 例えばそれがポータルサイトというものの商売の本質だ。

 

 

 ここからは次の事実が浮かび上がる。

 

 つまり情報操作をしているヤツラはどうしているのかということ。

 

 例えば、Yahooに「朝鮮系をいち推ししている記事を常にヘッドラインにしてくれ」という依頼は成り立つだろうか。

 

 ない。

 論理的にあり得ない。

 

 そんな曖昧な依頼は論理的に成立しないのだ。

 

 

★ 例えばマツコ某のように、自分のプレゼンスを高めることで商売にしている連中と言うのはいるが、彼らに全幅の信頼は置けない。

 彼に依頼することはできない。

 

 誰もこうした連中を信用することはできない。

 

 取り上げることで名前が売れ、推しをされることで名前が売れ、いつもの特定の人物が「朝鮮寄り」ということになったとしてもだ。

 

 もし、そいつが言質を翻したら?どうか。

 そんなことは十分にありえることだからだ。

 

 

 Yahooのヘッドラインに記事が取り上げられるようになった反日発言を繰り返していたブロガーが、有名になったことや炎上したことでカネを稼げるようになる。

 

 そしてそれをいいことにこれまでの立場を翻す。

 

 いわく、

 「オイラ、従軍慰安婦は同情すべきだと思ってたけど捏造だと分かった」

 なんてw。

 

 

 そいつにとっては二重の利益になる話だ。

 

 反日してくれるからとカネを払ってもらい、ヘッドラインで取り沙汰されたり検索上位になるよう取り上げてもらう。

 そして今度は捏造が分かったなんてわざわざカミングアウトする。

 自分のブランドが確立したのであればもっと稼げることをしようとするのだ。

 

 そんな裏切りの可能性がありながら、信用などできるだろうか。

 

 

 危なくて韓国の国家予算を投じた情報操作などできない。

 

 韓国は経済危機にありながら、常にそれだけの反日のための情報操作をしていることは明らかにされているが、連中とてこうしたやり方はしない。

 

 

 それはレンホー議員の国籍疑惑と通じるものがある。

 

 あの議員が中国の意向を受けたスパイや工作員としての活動をしていることは疑いがないだろうが、中国共産党当局はどうやって彼女を信用できているかということだ。

 

 子供を人質、危ない動画を押さえられている、などなど。

 ところがレンホーについては今のところ二重国籍しか明らかな疑惑がない。

 

 そこでもし、ここで、レンホーが議会からの追求を受けて「自分は日本国に忠誠を誓うものであって中国に対してではない」そんな声明をしたらどうか。

 

 それだけで彼女の工作員としての価値はなくなるだろう。

 

 

 今でもそうだが、そのためなのかレンホー議員がそうした発言にコミットすることは決してない。

 

 「言ってしまえばお終い」なのだ。

 だからこそ彼女は中国共産党当局に信頼されていると言える。

 時には言葉というのはそれほど重い。

 

 彼女は日本を中国に売り渡そうとする工作員の疑いが強い。

 

 戦争を誘発させ、日本の独立を危うくする工作活動を彼女は行っている可能性が高い。

 

 しかし彼女はこれからも上述の宣言はしないだろう。

 代わりに中国共産党に何らかの信頼できるに値する材料が提供できたというのでもなければ。

 

 

 

 かくも情報操作というのは、協力者と依頼者との関係において微妙なものがあるということだ。

 

 それは検察の証人となったりマフィアの協力者になることと何ら変わらないものだ。

 相手が信用できない取引をしたことのない人には分からないかも知れない。

 

 信用できなければ使えないものだし、依頼者はひっくり返されることを常に警戒している。

 

 だから我々が単純に、NHKが偏向だったりすることと、Yahooにやたらと反日国の話が出たり、チョンタレントの名前が踊ることと一緒にはできないということ。

 

 反日の情報操作をするからには依頼者と工作者との間には信頼関係があるということがまず前提なのだ。

 

 

 

 だから、やたらと朝鮮寄りの歴史事実を捏造するような言論をしながら、反日的な言論を弄しながら、相手にしてもらってない連中と言うのもいる。

 

 彼らはカネが欲しくてそんな論調を晒しているが、まるで相手にはされない。

 

 彼らが依然としてそんな論調を維持して続けていられるとしたら、実は何か本質的な取引になることがあったと判断するしかない。

 

 それがスナッフフィルムであったり、何らかのスキャンダルであったり、裏切ることが出来なくなる生涯ついて回る傷、その証拠を押さえられているいうことになる。

 

 

 

 日本の政治家で、やたらと中国独裁政権を擁護し、まるで人質を取られたかのような異常な発言をしている人がいるが、まず間違いなくスナッフフィルムを握られていると思う。

 

 それは中国人の年端も行かないような幼女を犯しながらそのクビを絞め、殺しながら射精したというフィルムだ。

 

 中国にはそうしたサービスがあって、かくいう私も誘われた経験があるw。

 

 それは、想像を絶する快楽なのだという話だ。

 

 

 

 そんなフィルムが存在したとすれば、例えどんなことを犠牲にしても隠したいだろうし、孫や子供に知られたくないことだろう。

 どうせその犠牲とやらは、たかだか公けの場で中国寄りのことを話すだけ、売国した偏向した言説を弄するというに過ぎない。

 

 それが世界中の、奇妙にも中国独裁政権を擁護する連中が抱えている裏事情だと言える。

 

 そうした動画は昔はよく撮影されていて、民間同士でも恐喝に使われてきた。

 中国共産党があからさまにこの手段を使うようになってから、企業間や民間同士でこうしたやり方はされなくなった。

 

 やればその連中は中国共産党に潰されるようになったからだ。

 

 だから、、、家族のない連中、嫁や子供のない連中というのは中国共産と親密になることはない、それは断言してもいい。

 何をバラされようが前言を翻そうが、箸にも棒にもかからない連中というのは相手にされない。

 

 情報の操作には信頼関係が必要なのだ。

 

 

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 果たしてバイデンはどうだろうか。

 

 すでに幼女への関心が強い疑いはネットでは明らかになっている。

 

 いよいよ独裁者となった左巻きナンシー・ペロシとの折衝では苦労することになるだろう。