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毎日の社会で起きたこと

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ウィグル問題はユダヤ人組織に働きかけよ

jbpress.ismedia.jp

 

 暴論がまかり通るアメリカの歪みは続いている。

 もはや喜劇でしかない。

 マスコミらが担ぎ上げたエセ大統領の罪を国民が思い知るのはまだまだこれからが本番だろう。

 

 

 しかしこんな発言が撤回されないというなら、ユダヤ人のホロコーストもなかったことにはならないだろうか。

 

 「文化の産物」として虐殺を認容することがまかり通るというなら、ホロコーストやジェノサイドとしてヒットラーの所業が糾弾されることはないということだ。

 

 バイデンはナチの所業すら正当化していることなる。

 この発言は、もっと世界に拡散して問題化させるべきだと思う。

 

 

 

 現在の異常なほど歪められたアメリカ政治の本質は、世界中で起きていることだ。

 歯止めの利かなくなったマスコミが中国と言う独裁の後ろ盾を得て、一致団結して世論を思うがままに操作できると考えるようになったことに尽きる。

 

 本来なら、マスコミも互いの競争によって牽制し合い正常化するはずだが、中国と言う独裁が入り込んだことが作用し、マスコミは「世論誘導の兵器」として振舞うようになってしまった。

 

 パンドラの箱が開いたのだ。

 

 

 トランプを引き摺り下ろした彼らには明確な目的はない。

 民主党のリベラルとやらも一貫したものではないし、中国工作活動も「陰謀」というほど緻密なものでもない。彼らは幼稚な強弁しかしない。

 

 これらはすべて「先のことを誰よりも知ろうとする」その欲求が中心だ。そのために主導権を握ろうという動きがある。

 

 一度向いた方向は変えられず、先を争って坂道を転げ落ちている。

 

 

 目的は突き詰めれば「インサイダー」だと言っていい。

 日頃から競合し合う民主党を支持する財界が共謀して利益のために一致団結して働けるということはないし、民主党議員らにしてもリベラルの看板で議員の椅子にしがみついているというだけだ。

 バイデンのように、ただ無益な議員生活を送り続けるのが彼らの目的でしかない。

 

 トランプを引き摺り下ろしたことに、何か共通の目的があったとすることはできない。

 

 つまり、現在の歯車の狂ったアメリカは、暴走しているのであり、トランプがそうだったように、予測不能なことでしかその暴走は止められないということになる。

 

 

 トランプを引き摺り下ろし、担いだバイデンは末期のボケ老人で差別主義者でしかなかった。

 紙に書かれたものを読むだけの痴呆大統領がそこにいるだけだ。

 

 BLMの連中が沈黙してしまったのも、バイデンを担いだことに狂気を感じるからなのだろう。

 

 彼らは議事堂乱入事件の後、議事堂周辺に集まり、「分け前を寄越せ」とデモをしたほどだ。

 

 無能で、思考が驚くほど低劣な操り人形バイデンは、口先だけの詐欺師であったオバマを凌ぐかも知れない。

 そのもとで自由なアメリカは果たして復活できるだろうか。

 

 今アメリカ国民は、騙されていることを知りつつある。

 

 

 トランプ攻撃の先頭に立っていたニューヨーク州知事クオモは、コロナに感染した老人を高齢者施設に押し付けてクラスターを発生させ、多数を死亡させた。

 そして、その犠牲数を隠蔽したことが明らかになっている。

 

 そし恥知らずなセクハラ。

 

 民主党は常にそういうことをやってきた。ケネディもそうだったしクリントンもそうだった。

 

 オバマに至っては就任時の義母のホワイトハウス同居の理由がオバマの女性関係を監視することが目的だったと妻が発言していた。

 

 空虚で常に下半身だけ、破廉恥な連中しかいない。

 「リベラル」という群れなど、所詮は政治のペテンなのだから当然だ。

 

 

 メディアは早速、トランプが再出馬を仄めかしてバイデン批判を演説したことを黙殺しているが、メディアの暴走は再びアメリカの団結を深めるかも知れない。

 

 それは「アベ氏ね」とやったようなものと同じ言論だ。

  マスコミの言論は嘘と妄言ばかりだ。

 

  メディアの側にいたラッシュ・リンボーをパージし、リベラルと言う名を騙った独裁が一人歩きし、勝手な理屈を振り回している。

 

 リベラルを欺瞞した連中は歴史を捏造することまでやり始め、南北戦争の記念碑を撤去させ、黒人にマリーアントワネット役をやらせろと妄言が飛び出している。

 

 踊っているのは芸能人だ。

 レディオガガという淫売とボンジョビというクズが先頭に立って踊り、就任式では演奏の誉れに与った。

 

 あたかも日本のメディアでの売国ザイニチタレントが騒ぎ立てていることと同じ構図がそこにある。

 

 

 議事堂への乱入事件を首謀したなどとトランプを弾劾にかけるや、マスコミによっていかにもトランプが首謀者であるような映像が作成された。

 

 いわく、暴徒は殺人者だったそうだ。

 「議事堂に乱入した連中に見つかれば命の危険を議員たちは感じていた」とした。

 しかし議事堂に乱入した群集から武器は押収されていない。

 

 BLMのデモで略奪や放火が起きながら、これを「暴徒」としたトランプをマスコミは批判しながら、今度は議事堂乱入では何も略奪は起きなかったのに「テロリズム」と糾弾しているのだ。

 

 

 巧妙に編集されたプロモーションビデオは、トランプという魔女狩りのためのもので、捏造されたものだ。

 

 日本では朝日新聞がこれをまことしやかに「真実」と取り沙汰しているのはお笑い草で滑稽でしかない。

 さぞかし日本のマスコミは羨ましいに違いがない。

 

 こうした捏造や世論誘導、やりたい放題と勝手な言い草は、まるで中国の報道官と同じ印象を受ける。

 

 

 結局、民主党としては大きな悲劇と混乱が起きてくれればよかった。

 

 死者が多数出てくれればよかったのだ。

 

 そうなればその責任者としてトランプを弾劾し、公民権を剥奪し、二度と政治に口出しをさせないように馴れ合い、政治的談合を強固にすることができた。

 

 そのために群集を煽り、パイプ爆弾すら持ち込ませ誘導しようとしたが、デモは平和的な混乱でしかなかった。

 警官隊が微笑ましくも門を開けてやり、彼らと握手をして民主主義を支持するグループらと記念撮影をしたのだ。

 

 

 これにいきり立っていたのは思うようにゆかなかった連中、民主党、マスコミらだけだった。

 

 マスコミは「トランプ支持者のテロ」としたかったのだが、その調査はうやむやになったままだ。

 

 わざとらしい仕込みはあっという間にほころびが出る。

 

 ネットではすでに議事堂進入の先陣を切っていた男が、BLM運動でトランプを差別主義者と叫んでいた男と同一人物であると特定されているが、やはりマスコミは都合が悪いため報道はしていない。

 

 

 ナンシー・ペロシがトランプ下ろしの筋書きを描き、ヒラリー、オバマ、ありとあらゆる腐敗した政治家たちが共謀してシロウトのトランプを排除した。

 

 その目的はなんだったかと言うと曖昧だ。

 「安倍を許さない」とした煽りと同じで、理由が極めて曖昧だ。

 

 そして中国がこのアメリカ政治の混乱に乗じようとしているが、それもどちらへ転がるかは成り行き次第でしかない。

 

 綱引きの先行きは見えにくいが、少なくとも「彼らが予想できる方向」に向かうことには間違いがない。

 

 何かの壮大な目的のためではなく、「彼らが予想できる方向に動く」そのために彼らは合意する。

 

 

 「民主主義」などと幼稚なプロパガンダがかしましいが、彼らは独裁を都合よく看過するし、馴れ合うだけの売国奴でしかない。

 目的もなく主義主張も曖昧で、ただ権力にしがみついているだけだ。

 

 人道主義を標榜しながら、ウィグルの日々起きている虐殺と民族浄化を看過する偽善者たちは世界にとっては害でしかない。

 

 こうした、どうにもならない状況はアメリカを弱体化させるが、それは民主党にとっても好ましくないことだろう。

 彼らは大国アメリカを前提としているからだ。

 

 しかしなるようにしかならない。

 なんらかの意思や目標があって行われていることではないからだ。

 

 確かに「陰謀」には違いがないが、その目的は曖昧で流動的だ。

 

 

 

 結局、マスコミもこうした売国勢力も、いったい何がしたいかというと、「人より先を予測できる地位にいること」に他ならない。

 

 誰よりも早く、情報をつかみたい、先を読める立場にいたい、というだけだ。

 それによって利益が得られ、プレゼンスが確保できるということでしかない。

 

 特定の勢力が利益を独占しようとしたり、組織を強固にして奴隷の主人となる、そうした単純な動機で動いているものでもない。

 

 「思い通りにしたい」「人より先んじたい」という連中がトランプを拒絶し、民主主義を傷つけたのだ。

 

 だからこそ、トランプのツイッターなどの予測不能な動きを彼らは嫌悪した。

 ツイッターは最も象徴的なことだ。

 

 

 

 これら災厄と言ってよい自堕落な連中の暴走は、あたかもパンドラの箱のようにありとあらゆる害毒を振りまいてゆく。

 

 しかしパンドラの箱の物語は、最後に、ひとつだけ残った小さなものが残されていることで幕となる。

 その小さきものが「希望」だ。

 

 

 その希望の具体的なものが今あるとしたら、それはユダヤ人たちかも知れない。

 

 ユダヤ人組織に働きかけることで新たな展開が期待できるかも知れない。

 

 もしバイデンの「ウィグルの虐殺は文化的な産物」という発言を黙って看過しているというなら、ユダヤ人たちの日頃の主張は「嘘」ということになるからだ。

 

 ユダヤ人のホロコーストに疑いを向けるべきだ。

 バイデンの言ったことが通るなら、ナチのやったことは「文化的な産物」だということになるのだ。

 

 バイデンの発言を糾弾し、撤回もさせようとしないなら、ユダヤ人の虐殺説が通るはずもないのだ。

 

 この答えはユダヤ人らが出すべきことだ。

 

 

 これまで、ユダヤ人組織は言論に強く働きかけ、あたかもユダヤ人は歴史の一番の証人として振舞ってきた。

 

 戦後、ナチ狩りを執拗に続けたのも、今のイスラエルの地に入植したことの正当化のためだったろう。

 イギリスから与えられた一方的な領土を正当化するため、免罪符になるようにユダヤ人の大量虐殺を非難し、世界に訴えたのが動機だったろう。

 

 それなら、ここでウィグルの虐殺やバイデンのウィグルに対しての発言に沈黙するということは許されないはずだ。

 

 歴史は連続している。

 ユダヤ人のホロコーストの物語も、ウィグルの虐殺と中国共産党の独裁も、また連続した歴史に他ならない。

 

 

 「ユダヤ人組織に働きかける」

 これは誰でもできることだ。

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 彼らは世界中で言論を見守っている。

 

 日本でザイニチが自作自演で日本を陥れようとし、「アンネの日記切り裂き事件」が起きたとき、あれだけ騒いだユダヤ人組織を思い出すべきだ。

 

 

 彼らの強力な政治力を無駄にするべきではない。

 

 誰でもツイートすればよいのだからそれは簡単なことだ。

 彼らの強力な組織力パンドラの箱に残された最後の頼みなら、希望は膨らむことだろう。

 

 ユダヤ人らが歴史の生き証人だというなら、歴史の捏造を許すべきではない。

 

 

 ユダヤ人のホロコーストだけが悲劇だとするなら、そんなユダヤ人の悲劇など茶番に過ぎない。

 

 「人類に対する罪」が、ユダヤ人に対してだけ成立する罪だというなら、独裁者ヒットラーユダヤ人も、同じアナのムジナではないか。

 

 彼らの発言力と組織力に働きかければ、世界を動かし、マスメディアを正常化させ、嘘と偽りの動きを変えられるかもしれない。

 

 日本のネットユーザーでさえそのチカラを持っている。

 

 我々はツイートしたり、フェイスブックでそれとなく疑問を示せばいいだけのことだ。

 

 実際、もはやユダヤ人がウィグルに沈黙していたり、米国民主党を担いで民主主義を傷つけていることに協力しているのだから、彼らの被害者という主張は韓国人と同様の嘘かも知れないのだ(笑)。

 

 

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Is the Jewish genocide a mistake in history? Why isn't the Uighur mass slaughter happening now a tragedy? Biden said "the Uighur problem was a product of culture", but isn't the Holocaust the same? Did the Jews lie for money?

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ユダヤ人の大量虐殺は歴史の誤りなの? なぜ、今起きているウィグル人の大量虐殺は悲劇ではないの? バイデンはウィグルの問題を文化の産物と言ったけど、それならホロコーストも同じではないのか? ユダヤ人はお金のために嘘をついてきたの?』