毎日の社会で起きたこと

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中国発コロナウィルスは肺炎とは呼ばれていない


blogos.com

 

 おかしいとは思っていた。

 

 海外ネットニュースには確かにウィルスとしか書いてなかった。

 

 肺炎とすれば軽度との印象が得られると考えた当局がいたのだろう。

 

 中国の地方での采配は出世に影響がある。

 

 ウィルスの発生を指摘した医師を拘束した事実もある。

 

 

 そうすると日本のメディアは軽度で深刻なものではないという印象操作に加担していたことになる。

 

 もしかすると致死率ももっと高いかも知れない。

 

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 情報がない今は隔離客船のドラマで喜んでいるぐらいしかできないのだろうが、感染経路など考えることは沢山ある。

 

 「空気感染する」という中国の発表は眉唾だ。

 なぜなら、もし空気感染するのであれば感染経路の特定できない患者が多くいるはずだが、必ずなにかしらの接触があったことがわかっている。

 今はそのような患者はいないことになっている。

 中国の上級国民化が自分のことしか考えず拡散させているだけだ。

 

 しかしこれとて、情報の隠蔽される世の中では確定的なことは何も言えないが。