毎日の社会で起きたこと

毎日の社会で起きたこと 毎日の社会で起きること 毎日の社会に起きたこと 毎日の世界で起きたこと 毎日の世界に起きること 毎日どこかで起きたこと 毎日どこかで起きること 昨日どこかで起きたこと 明日もどこかで起きること 人知れず起きていること いつかあなたにも起きるかも知れないこと 毎日の社会で起きたこと

グーグルも「大き過ぎて潰せない」相手か

jp.reuters.com

 

 「大き過ぎて潰せない」。

 これはリーマンショックの際、アメリカの巨大銀行についていわれたことだ。

 

 巨大化した金融業がもととなり、リーマンブラザースを潰したことでどんなにその内部が逸脱した経営をしていたとしても、もはやその与える衝撃は看過できなくなっていた。

 アメリカがそれを学んだ末のセリフであった。

 

 今やグーグルも、情報の世界ではあまりにも巨大だ。

 

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学力の格差を劣等な人物が論じる

jbpress.ismedia.jp

 

 こういう奇妙な言い方は、昔から何度となく繰り返されてきたことだ。

 命題の設定からして曖昧、そしてその過程でなぜか潜りこませた自己弁護、自己アピールの数々。

 いったいこの記事はなんのためなのか(笑)。

 ゆとり教育の弁護なのか、それとも日本を劣化させようとする陰謀なのか。

 

 こういうポジショントークの類は、特に今のコロナ感染の拡大の状況で既存のメディアにに目立つようになったことだ。

 

 劣等な連中がその存在意義を隠すようにして、自分の肩書きについて奇妙な弁明をし、歪んで間違った論理を展開するという現象が見られる。

 今回の場合は、「土壌学」か。

 

 奇しくも、熊本かなんかで大雨の被害があったばかりだww。

どういう一致だろうか。

 

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アルゼンチン、債務減免交渉

jp.reuters.com

 

 アルゼンチンは世界でも新型コロナの感染者が多いところだ。

 人口に対する比率としてはとても高い。ブラジルに次ぐ高さだ。

 それが今、コロナとは関係なく債務減免交渉を続けているというニュースが出た。

 

 ここには何かの暗示があると考えた方がいいだろう。

 

 コロナ対策では、例えば東京都が留保しているいわば「貯金」が大幅に減ってしまったなどと言われている。

 本来は行政の運営に貯金などありようもないのだが、ともかく東京都のように、コロナ対策のために各国政府は緊急の経済支出を余儀なくされている。


 アルゼンチンの債務交渉はこれとは直接の関係がないのだが、このコロナ騒動の最中に交渉が凍結もされていず、こうしてヘッドラインに昇ってきたということに意味を感じずにはおれない。


 それが当サイトでは当初から想定してきた、「世界同時債権放棄」、「世界同時徳政令」と関わることだからだ。

 

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