毎日の社会で起きたこと

毎日の社会で起きたこと 毎日の社会で起きること 毎日の社会に起きたこと 毎日の世界で起きたこと 毎日の世界に起きること 毎日どこかで起きたこと 毎日どこかで起きること 昨日どこかで起きたこと 明日もどこかで起きること 人知れず起きていること いつかあなたにも起きるかも知れないこと 毎日の社会で起きたこと

中国の民族虐殺に加担する者たち

jp.reuters.com

 

 中国のジェノサイドは進行中であり、強制労働どころの話ではないことはすでに判明しているが、それにしてもこのまがまがしさはどうしたことだ。

 この背筋が凍るような中国当局の開き直り、このどうしようもない国家のフリをした虐殺集団はなぜ放置され続けるのか。

 

 これのどこに「世界平和」があるというのだ。ヒバクシャども、ユダヤ人ども、戦争反対と叫ぶ教条主義者たちよ、何とか言うべきではないか。

 

 実際に多くの虐殺、殺戮が行われていることは確実だ。

 

 数十万を越える連絡のつかなくなつた行方不明者がいる。

 新設され続ける火葬場はGoogle衛星でも確認されている。

 

 異常な共産党独裁政権のこのやり方に、世界の先進国は呑気にも「いつかは反省し改善されるだろう」などとやってきたのだ。

 

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程度の悪い記者など馬鹿にし、排除せよ

dot.asahi.com

 

 怖い。あまりにに信じられない言説だ。

 そしてこの記者の言葉をまるで正論であるかのように報じる、ソースもまた異常。

 やはり朝日新聞(笑)。

 

 

 いつから報道のフリをして政権批判や揚げ足取りをするのが許されるようになったのか。訳が分からない。

 それは「言論の自由」ではない。報道の自由ではない。

 報道するなら公正さがあるはずなのだ。

 

 菅新総理は早くからこの東京新聞の異常な記者と接しているから、これを機会にマスメディアの異常と偏向に一石を投じるチャンスではある。

 よく考えて欲しいと思う。

 

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中国の途上国偽装にメス、麻生氏迅速

www.sankei.com

 

 途上国として融資を受ける対象国として、中国は未だに途上国を偽装し宣言し続け、不当な利益を得ている。

 それをマスコミはよく「現状とは反して」などと言うが、「二枚舌で詐欺的」とは言わない。

 中国で幼女を抱かせてもらい、その証拠が山ほどあるのだろうか。

 

 その中国の受けている「不当な利益」とは、通貨の行過ぎた保障と信頼であり、貿易上の国際機関が介在した信用の偽装、そして潜在的な補償である。

 

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