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毎日の社会で起きたこと

毎日の社会で起きたこと 毎日の社会で起きること 毎日の社会に起きたこと 毎日の世界で起きたこと 毎日の世界に起きること 毎日どこかで起きたこと 毎日どこかで起きること 昨日どこかで起きたこと 明日もどこかで起きること 人知れず起きていること いつかあなたにも起きるかも知れないこと 毎日の社会で起きたこと

ウィグル問題はユダヤ人組織に働きかけよ

jbpress.ismedia.jp 暴論がまかり通るアメリカの歪みは続いている。 もはや喜劇でしかない。 マスコミらが担ぎ上げたエセ大統領の罪を国民が思い知るのはまだまだこれからが本番だろう。 しかしこんな発言が撤回されないというなら、ユダヤ人のホロコースト…

オープンソースの罠、よもや噺

「オープンソース」という言葉があります。 よくテクノロジー系のビジネスで使われる言葉です。 それだけ社会がソフト化したということでしょう。 テクノロジの中味を公開して自由に参加してもらい、改変や応用も自由にやってもらい、その技術の普及のスピー…

GAFAの問題が騒がしい

jbpress.ismedia.jp インターネットという情報の流れは、現在では世界の様々な動きの中心となっているものだ。 今、その中の巨人たちの話題が騒がしい。 特に名前を挙げればGAFA、すなわちグーグル、アップル、フェイスブック、アマゾンだろうか。 彼らはイ…

森元総理とアウンサン・スーチー、その共通点

森元総理の発言。本人は昨日、珍妙な謝罪会見を開いた。 支離滅裂で、ボケ老人だという声が上がっている。 しかし正直、森の発言自体はそれほど問題だろうか。 あの発言に世界中が噛み付いて騒ぐ理由が分からない。 森喜朗元総理が「文科省がうるさく云うん…

情報操作の実際

news.yahoo.co.jp 今は情報は物事を左右する時代だ。 その情報に影響を与えられるものはもはや「兵器」と言っていい。 ツイッター、インスタグラム、フェイスブック。 グーグルの検索すら利用され、そして情報が利用され自分に有利になるように使われる。 論…

【コロナ拡大】ソーシャル・ディスタンスは誤解されている

www.bloomberg.co.jp この記事で一番注目すべきは、エイズ・HIVによる死亡者がコロナ感染の死亡者数と比較されている点だと思います。 論者がつい無意識にエイズとコロナを同列に扱ってしまっているこの記事は、とても特徴的だと思うからです。 コロナの感染…

トランプを巡る陰謀の疑い

jbpress.ismedia.jp 合衆国憲法にも書いてあること。 「公正な選挙を経て大統領は選ばれる」、と。 この「公正さ」があったかどうかが問題なのであり、票がどれだけ捏造されたかなど よほどの物証でもなければあまり意味はない。 これまで第三の権力であるマ…

陰謀論に慌てている連中がいる

news.yahoo.co.jp 米国大統領選挙。 民主等はトランプ下ろしに躍起になっていた。ヒラリーでは勝てないと、バイデンを担いだ。 四年前、ヒラリーが敗れて予想以上に既得権益に対する国民の反発があることを知った連中は慌てて工作を開始する。 四年間もの間…

除夜の鐘撲滅運動、主犯格は創価学会員

www.sankei.com 「除夜の鐘が煩い」と、クレームが入り取りやめにされたという話。 僅かの少数のクレーマーによって地域の伝統が潰される。 嘆き、失望、行き場のない人々の怒りが各地で起きている。犯人は法的な制限をすり抜けて日本に滞在し続ける中韓の外…

カレンダーを廃止しろと馬鹿が云う

president.jp 「極論」には必ず罠が潜むものだ。 耳障りのよい論理、分かりやすい論理、一見すると単純すぎて言い返せないように見える論理、特にそれが極論であれば警戒が必要だ。 そもそも単純すぎる言い方には嘘がある。 土日祝日というのはいわば公的認…

「独占」という覇権を中国は狙う

jp.reuters.com あれだけ信頼性が疑問視されながらも仮想通貨の相場は下がらない。最近では最高値さえ更新した。 マンションでも自動車でも、商品についてあれだけの悪評が立てばどうにもならなくなってしまうものだが、未だに死滅する気配はない。 これと期…

議論を封じ込めようとする工作

toyokeizai.net 今のネットというのはあたかも戦場だ。 ネットの利用者、その当事者は、その「主権」を守るべきだ。 ひとりひとりにその自由がある。 これまでのメディアとは違う、自らの主権を守る自由がある。 今はネットであらゆる言論が飛び交うが、それ…

ようこそ!日本の差別歴史の幕開けに

www.afpbb.com 日本は差別のない国だった。 エタ非人という階級があり、その下に不逞外国人が入ってきたというだけだ。 それがザイニチ朝鮮人であり、彼らは頭を下げて日本という共同体に馴染もうと努力したことは一度もない。だから彼らは特殊な階級となっ…

煽りか無知か、中国への対応は正しかったが

www.zakzak.co.jp この件、どういう経緯か詳細を見ても、なんとも言いがたいものがある。 少なくとも、ここのブログの読者には問題提起はしておきたい。 無知なのか無自覚なのか、ただの煽りなのか、まさか世論操作をこんなレベルでやるとも思えないが、無責…

GoToの失敗、政権批判とか

this.kiji.is コロナで大きな地殻変動が起きた。その変化は今でも続いている。 政策への反応というのは、全てが自己責任でしかない。 いったい、いつからこのような補助の「結果」起きることまでが政府の責任になったのか。 まさに今のコロナでの政府への圧…

【レームダックという嘘】アメリカ弱体化の行方

考えてみれば、トランプ大統領は様々なことに風穴を開けてきた。 彼はあらゆる常識、これまで「自明」とされていることについてことごとく疑問を投げかけ、それはどれも的を得たものだった。 地球温暖化は議論がろくろくされてこなかったヒステリーに近いも…

バイデン、剥き出しの敵意

景気やコロナ対策、多くの問題が山積のアメリカ。 バイデンはこれらの舵取りができるのか。40年以上にわたり政治生活をしながら、ほとんど全く実績を上げることのなかった男が。 ただ、少なくとも黒人の問題に関しては絶望的だろう。 黒人の扱いについては自…

トランプ大統領は敗れるのか(大統領選日本事情)

大統領選。 誰もが固唾を呑んで見守っていたはずだ。深夜までかかり翌日となった。 票はバイデンが有利のようだが未だに決着はつきそうもない。 勝敗は裁判への展開も考えられ混迷を極めている。今の段階では何も確かなことはない。 ペロシの民主党が、アメ…

フレンチを唾棄せよ

www.afpbb.com なんとも気持ちの悪いニュースだ。 あまりにもムカつくから、このところ記事の更新を躊躇ってしまったほどだ。 フランスで教師が授業中に生徒に対し、モハメットを愚弄した「風刺画」を見せて、「これが表現の自由だ」とやった。 本末転倒なそ…

マスコミ出身の「教授」を名乗る連中

マスコミに時々、偏向報道にハクをつけるための目的や世論誘導のため、「大学教授」と言うものが登場します。 たいてい聞いたことのないFランクどころかHランクというような最低の大学。 あんな大学を受けるくらいなら普通に就職したほうがいいでしょう。 親…

日本学術会議への税金投入は不当!

www.businessinsider.jp いったい、どこの世界に学問の自由がカネであると、平然と公言するようなアカデミズムがあるだろうか。 常軌を逸した狂った主張である。 政府がアカデミズムに投入する金は全てが不当だ。それでどんな独立性が保てるというのか。 政…

利権の闇がまた明らかに、菅総理が始動

www.kyoto-np.co.jp すでに報道されていることだが、菅総理が早速実績を上げ始めた。 「日本学術会」なる闇の組織の実態があぶりだされたからだ。 菅総理は今回、六人の不逞な推薦を承認しなかった。 この記事で破廉恥にもインタビューに答えているようにに…

ニュースを読み解く、最貧国債務での中国への圧力とは

jp.reuters.com 麻生財務相の今回のG7での要求について、どれだけのマスコミが理解できるだろうか。これについて報道をするだろうか。 今のマスコミは報道する気があったとしても理解できるかどうかすら信用できない。 少なくとも、麻生財務相の要求が「中国…

中国の民族虐殺に加担する者たち

jp.reuters.com 中国のジェノサイドは進行中であり、強制労働どころの話ではないことはすでに判明しているが、それにしてもこのまがまがしさはどうしたことだ。 この背筋が凍るような中国当局の開き直り、このどうしようもない国家のフリをした虐殺集団はな…

程度の悪い記者など馬鹿にし、排除せよ

dot.asahi.com 怖い。あまりにに信じられない言説だ。 そしてこの記者の言葉をまるで正論であるかのように報じる、ソースもまた異常。 やはり朝日新聞(笑)。 いつから報道のフリをして政権批判や揚げ足取りをするのが許されるようになったのか。訳が分から…

中国の途上国偽装にメス、麻生氏迅速

www.sankei.com 途上国として融資を受ける対象国として、中国は未だに途上国を偽装し宣言し続け、不当な利益を得ている。 それをマスコミはよく「現状とは反して」などと言うが、「二枚舌で詐欺的」とは言わない。 中国で幼女を抱かせてもらい、その証拠が山…

組閣方針の一般常識との齟齬

www.bloomberg.co.jp 組閣。あまりこういう何でもないイベントは記事としてコメントしたくないが、なんとも野党の情けなさしか感じない。 メディアがあれだけ毎日、菅が官房長官時代に異常なほどの反日をさらけ出し、まるで「揚げ足取りが報道である」などと…

自民党総裁選、菅義偉官房長官、総理大臣へ

jp.reuters.com 長らく有能な補佐役に徹していた菅義偉官房長官が安倍総理の辞任を受け、自民党総裁選挙を経て総理大臣となった。 総裁選には岸田、石破の両名が立候補したが大差での選出となった。 当然といえば当然の結果だが、ここで岸田よりも石破が支持…

中国の歴史教科書に文革批判が復活

www.47news.jp 習近平は誰もが知る毛沢東主義者だ。 彼らはミャンマーにもいるし、アジアの内陸部で隠然とした影響力を保っている。まるで「イルミナティ」や「ネオコン」のような勢力と考えればいい。 そして習近平は毛氏を崇拝し、その政治方法も酷似して…

呆れた国連人権専門家、利権なのがモロバレ

jp.reuters.com なにを今さらという感じだ。 その時代遅れ感、空気の読めなさには呆れるばかりだ。 いったい、いつ中国で基本的人権が保障されたことがあるのか。 しかもなぜか今回は香港のことだけ。本土は家庭内のことだからどんなことが行われても何にも…