毎日の社会で起きたこと

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中国の景気後退のインパクト


jp.reuters.com

 

 「WHO、また「中国人の入国禁止は不必要」…中国を背負って当選した事務局長のせい?」、

 やっとWHOの不審な態度表明に言及がされた。

 

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報道ソースが中国の属国と言えるような韓国系メディアだから、異例の報道ということになる。

 つまりWHOは何もしないということだ。


 非常識な国の非常識な連中が世界にウィルスをばら撒くことになる。


 コロナ自体は致死率は低い。

 ペストやエボラのような死を運ぶ疫病ではない。

 持病や高齢でなければ感染してもそれほどの危険はない。

 

 衆愚対策は今後のエボラなどの封じ込めの予行演習になる。

 

 

 中国経済が減速したとできる口実を見つけたというだけでしかないから、呑気に構えていられるのだろう。

 

 しかし中国の減速がどれだけ世界経済に打撃となるかは想像を超える。

 もともと成長率にしても数字は胡散臭いものだった。

 世界は中国経済の影響をまだ考えていない。

 むしろそちらの方が怖いのに。

 

 新型肺炎によって取引が止まり、景気が停滞すれば不満が蓄積し、政府の締め付けがまた進む。

 今のうちとばかり、不労所得を握りしめて世界中へ散っていくのだ。ウィルスは世界中にばらまかれる。

 

 中国政府は感染を封じ込めでコントロールできると思っているから、逆に封じ込めは失敗する。

 不満は香港のような騒乱になるかも知れない。

 

 武漢はハイテク産業が集中している。

 もうひとつの産業集積地である深センの情報がないのは不気味だ。