毎日の社会で起きたこと

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グレタ参戦! WHOを解体せよ!


jp.reuters.com

 

 まさかブラジルがという感じだろう。

 いくらトランプと考え方が近い大統領とは言っても、日ごろからアメリカに搾取されていると考え、アメリカに反発することが多い南米の国だ。

 はっきりとトランプと同様の問題意識を表明しWHOを否定するとは考えてなかったに違いがない。

 

 WHOは新型コロナの感染拡大をむしろ妨害してきた。

 その責任も取らず、ワクチン開発でも中国の手先となって小細工をしている可能性がある。

 

 テドロスは腹でも切ったらどうか。

 世界警察や世界保険省などというものは存在しないのだ。

 自らが権力であることを隠さなくなった組織は専横にまみれ、歯止めはない。

 

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 そして組織は必ず腐る。 

 これまで国連の汚職や不祥事が何度もあった。スキャンダルは少なくなかった。

 

 それで自浄作用が働いたことは一度もなかった。

 仕事を自分たちの専売特許とばかりに抱え込んだ連中が、国連の精神をさんざん食い物にしてきたではないか。

 

 そうして面白いことにマスコミに担がれた女、グレタ・トゥンベリがなぜか登場する。

 グレタはブラジルの政策を批判するようになったようだが、奇妙なことは地球温暖化はどこかえ消えている。

 

 ブラジルのアマゾン伐採についてではなく原住民への迫害へと論点をボカしている。

 

 グレタの動きは極めて象徴的だ。原住民への迫害というなら、中国のウィグル族、チベットへの迫害を少しは口にしたらどうか。

 

 グレタはコロナを引き合いに出して間接的にWHOを擁護しているのだ。

 

 それはWHOが中国の傀儡であるからに他ならない。

 

 学校にも行かず、ロクに知識を蓄えることもしようとせず、ヒステリーに騒ぐ気狂いグレタ。専門外でありながらここまで言ってのける。

 「ブラジルのコロナ対策は失敗だ」と。

 

www.jiji.com

 

 これでなぜグレタが国連でスピーチするよう招待されたか分かる。

 あの時は中国の不公正な貿易慣行に対する討議が行われていた最中のことだった。

 マスコミはヒステリーを起こした気狂い少女活動家のスピーチを格好のネタとばかりに殺到し、中国の姿勢を問題視する検討部会は忘れられた。





 

 今の黒人暴動についてもどうだかわかったものではない。

 

 中国はあからさまな情報戦をしかけている。