毎日の社会で起きたこと

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コロナ患者(漢族)に移植された肺は誰の?


article.yahoo.co.jp

 

 やはりこういう疑惑が出る。それは当然のことだ。

 中国という国は決してひとつではない。

 北京オリンピックでとうにバレていたのに、なぜか世界はスルーし続けてきた。


 漢民族による他民族に対する独裁と搾取。

 特権的な立場を占める連中による臓器の収奪、簒奪。売買。


 要は奴隷制度でしかない。

 それを白々しくも先進国の仲間入りなどといって、これを容認してきた筆頭がユーロの連中だ。

 今、コロナ騒動でそれがブーメランのように返ってきているのは皮肉でしかない。

 


 汚らしい、薄汚い鬼畜のような連中が、人の臓器を収奪して得たカネで日本に観光に来ていた。

 それを知りながらインバウンドなどと担いだクソどもが日本にもいた。

 他ならぬ日本のマスゴミがそれだ。


 人間の腐肉を食らってきた薄汚いクソどもが、今もいるということ。

 それが日本に観光に来ていた中国人の本来の姿だ。

 

 メイドインチャイナは恐ろしく安い。
 それを作っている連中が、休暇にでも日本に来ているとでも思っていたのか。

 そいつらを働かせ、ピンハネし、他人の臓器を生きたまま奪い、移植する利権に巣食っているごくわずかの特権的な連中が日本にやってきていたというだけ。

 人口、そのボリュームが多いから分からないのだろう。

 

 全てが今回のコロナ騒ぎでバレている。

 

 

 日本人はまだ分からないのか。

 世界は吸血鬼と取引をして喜んでいたのだ。

 

 人の臓器を生きたまま奪い、そしてそのドナーは無残にゴミ捨て場に捨てられる。

 何が人間の尊厳だ。

 何が人間の権利だ。

 くちをつぐんでいるだけで、何も言おうとしなかった連中も同罪なのだ。